ひこにゃんWITH

ひこにゃんと記念写真が撮れるアプリが登場!

いつでも
どこでも
ひこにゃんと
記念写真

ひこにゃんと一緒に2ショット記念写真が撮影できるアプリが登場!彦根市内のスポットを回ってオリジナルポーズのひこにゃんと写真を撮ろう!
撮影した画像は自由に SNS への投稿が可能です。

全てがオリジナルポーズ

ダウンロード特典として1ポーズプレゼント! 彦根市内の各スポットをまわることで10のオリジナルポーズのひこにゃんと写真が撮影できます。さらに今後も随時ポーズの追加も予定しています。

初回特典
彦根城天守・西の丸
彦根城鐘の丸
玄宮園・楽々園
護國神社
スミス記念堂
夢京橋あかり館
宗安寺
四番町スクエア
河原町・芹町
佐和山
Coming Soon...

彦根市内の
スポットを巡ろう

彦根市内に設定された10のスポットを巡りましょう。ひこにゃんと撮影できるスポットに近づくと、アイコンが伸縮して知らせてくれます。撮影スポットは、彦根城や夢京橋あかり館、四番町スクエアなど彦根観光の定番スポットとなっています。地図を見ながら彦根のまち歩きをお楽しみください。

なお、一度撮影したひこにゃんとは、以降どこでもいっしょに撮影できるようになります。さあ、すべてのひこにゃんのコンプリートを目指しましょう!

1. 彦根城天守・西の丸

国宝・彦根城天守は北西に付櫓と多聞櫓が連なり、破風は変化の妙に富んでいます。姫路城などとともに天下の名城のひとつです。本丸の東側の着見台からは琵琶湖や伊吹山、佐和山を背景に写真を撮ることができます。
西の丸のいちばん琵琶湖側にあるのが三重櫓(国指定の重要文化財)です。
彦根城は2024年、世界遺産登録を目指しています。アプリの収益の一部は彦根市の文化財保護のために使わせていただきます。

2. 彦根城鐘の丸

彦根城の三重の石垣の真ん中、丸く突き出ているところが鐘の丸です。築城時にあった鐘楼は、鐘の音が城下の北方にとどかなかったため、太鼓丸の現在地に移築されました。
天秤櫓(国指定の重要文化財)との間に大堀切があり、マニアックな写真を撮ることができます。
また、彦根山の固有種のオオトックリイチゴが自生しているのもこの辺りで、発見したのは日本の偉大な植物学者 牧野富太郎です。

3. 玄宮園・楽々園

かつては槻御殿(けやきごてん)と呼ばれた彦根藩の下屋敷。建物部分を「楽々園」、庭園を「玄宮園」といいます。大名庭園の佇まいは西洋の人々にも人気で、明治時代には数多くのポストカードが作られました。庭園からのぞむ四季折々の天守は美しく、絶好の撮影ポイントです。

4. 護國神社

明治9年(1876)に官祭招魂社として創建され、後に「護國神社」と改称されました。明治戊辰の役から西南の役、日清・日露戦争さらには大東亜戦争に至る滋賀県出身の戦没英霊を祭祀し、平和を願う参拝者が訪れる神聖な祈りの場所です。マナーを守って撮影をお楽しみください。

5. スミス記念堂

昭和6年、日本聖公会彦根聖愛教会の牧師で彦根高商の英語教師でもあったパーシー・A・スミス氏が彦根城の堀端に建てた和風礼拝堂です。外観は寺社風ですが、堂内には葡萄や十字といったキリスト教の文様が刻まれた貴重な建物です。4月から11月の土・日曜日に開館しているときもあり、堂内を見学することができます。
記念堂の周りは芝生が植えられ、彦根城天守をのぞむことができます。

6. 夢京橋あかり館

江戸時代、彦根の地場産業だった和ろうそくをテーマに、キャンドルやお香、招き猫、ひこにゃんグッズを販売しています。「ひこにゃんWITH」のロゴがマーカーになっていますので、スマホをかざしてください。2階は「まちなか博物館」(入館料大人200円、小・中学生 100円)です。石田三成にスポットをあてた「MITSUNARI11」、「招き猫(ひこにゃんWITH)」の展示をしています。関ヶ原合戦図屏風には、3つのマーカーが設置されており、スマホをかざすと特別な画像が現れます。

7. 宗安寺

初代藩主井伊直政が上野国(現在の群馬県高崎市箕郷町)から移した浄土宗のお寺です。「赤門」 と呼ばれ親しまれる朱塗りの山門が目印です。ひこにゃんの御朱印帳も販売しています。

8. 四番町スクエア

彦根の台所として賑わった市場が、大正ロマンをテーマに新しく生まれ変わったまちです。個性豊かな飲食店が多く集まっています。車は進入禁止となっていますので、安心して写真撮影を楽しんでいただけます。

9. 河原町・芹町

国の重要伝統的建造物保存地区(重伝建)で、城下町ならではの景観を撮影していただけます。また、花しょうぶ通り商店街には「寺子屋力石」「真・戦国丸」「逓信舍」「治部少丸」の4つの「街の駅」があります。「真・戦国丸」では、「しまさこにゃん」「いしだみつにゃん」「おおたににゃんぶ」の佐和山義の三将グッズや「戦国」をキーワードにしたオリジナルグッズを販売しています。
道幅が狭いので撮影にはくれぐれも注意してください。

10. 佐和山

石田三成の居城があったところ。麓には、清凉寺・龍潭寺・大洞弁財天・井伊神社など、井伊家縁の寺社があります(清凉寺の観光はできません)。佐和山城址は彦根の城下町や琵琶湖が見えるビュースポットで、桜、新緑、紅葉と四季を楽しむことができるハイキングコースとなっています。山中にトイレはありませんので注意してください。

夢京橋あかり館ではイラストのひこにゃんも

夢京橋あかり館では、イラスト版のひこにゃん3ポーズも用意しています。2階の「まちなか博物館」(入館料大人200円、小・中学生 100円)で展示されている関ヶ原合戦図屏風には、3つのマーカーが設置されており、スマホをかざすとイラストのひこにゃん画像が現れます。

さあ、今すぐダウンロード!

ひこにゃんWITHは、iPhoneとAndroidで利用可能です。さあ、今すぐダウンロードして、ひこにゃんとの楽しい時間をお過ごしください!